TOPIC > レポート

ロンドン初のPC持ち込み大規模オフ会「Campus Party」レポート

インターネットユーザーがPC持参で会場に集まり、ひたすらネットサーフィン漬けになるイベント「Campus Party」。会場の近隣には宿泊するためのテントが設営され、1日24時間、7日間にわた…

“Sonarはヨーロッパ最高のフェスティバルだ!” 国を越え訪れる観客たち – レポート前編

今年20周年を迎え、いつもにも増して豪華なラインナップ行われたバルセロナのSonar Music Festival。ヨーロッパを中心に様々な国から観客が6月半ばの初夏のスペインはバルセロナを訪…

音楽のために作り上げられた1ヶ月 – Red Bull Music Academy New York 2013 – レポート後編

(C) Red Bull Music Academy 連日開催される豪華イベント Red Bull Music Academy (以下RBMA)New York 2013、レポート後半…

15回目を迎えるRed Bull Music Academy 2013、舞台はニューヨーク – レポート前編

Dan Wilton/Red Bull Content Pool Red Bullによる音楽プロジェクト「Red Bull Music Academy」(以下、RBMA)。日常的に様々な音楽…

iPhoneで街中に散りばめられた仮想的な通貨「MaM」を集めよう – エキソニモ × MaM × GYRE「MoneyFinder Harajuku」ワークショップレポート

5月12日(日)と5月26日(日)、お金をめぐるアートの展覧会「Money after Money | 信用ゲーム 2013」のスペシャルプロジェクトとして、エキソニモが開発したiPhon…

Adobe MAX レポート02

5月初旬に開催されたAdobe MAX 2013、CREATIVE CLOUDの大幅なアップデートがメイントピックとなったが、3日間に渡り、技術セッションやクリエイティブセッションなど多岐…

Adobe MAX 2013 レポート01 – 今年のMAXは「クリエイティビティ」がテーマ

Adobe MAX 2013 は「クリエイティビティ」がテーマ Adobe Systems社主催のカンファレンス・イベント「Adobe MAX 2013」がアメリカ、ロス・アンジェル…

メディアテクノロジーを介した身体と知覚の新しい回路
YCAM InterLab+安藤洋子 共同研究開発プロジェクト「Reactor for Awareness in Motion」レポート

撮影:田邊アツシ 新しいダンスの可能性を探るプロジェクト 山口情報芸術センター[YCAM]にて、YCAMとザ・フォーサイス・カンパニーの中心的ダンサーである安藤洋子による約2年間に渡る…

第16回文化庁メディア芸術祭 レポート

今年も国立新美術館をメイン会場に開催されたメディア芸術祭作品展。昨年は「きずな」をテーマにしたような、コミュニケーションを基本原理とした作品が多かったが、今回は「データ」や…

地上17階・地下2階の全フロアに16のジャンル、約300名のクリエイターが集結 『TRANS ARTS TOKYO』レポート

 東京の真ん中で、近年稀に見る規模のイベントが行われている。会場となるのは神田にある旧東京電機大学の校舎1棟。地下2階+地上17階の各フロアではアーティスト、デザイナー、パフォーマー、建築…

アルス・エレクトロニカ・フェスティバル 2012 レポート Vol.2

こんにちは。ユニバ株式会社の菊地です。 前回に続き、アルス・エレクトロニカ・フェスティバルのレポートをお届けします。 アルス・エレクトロニカ・フェスティバルは、毎年オーストリアのリンツ…

アルス・エレクトロニカ・フェスティバル 2012 レポート Vol.01

はじめに 8月末、メディア・アートの祭典、アルスエレクトロニカ・フェスティバルに行く機会を得た。1979年以降、オーストリア第三の都市であるリンツで開かれるイベントで、Wikiped…

音を鳴らして遊べるサウンド・アート・カフェ
台北 Noise Kitchen リポート

台北でデジタルアートを専門に扱うアートセンターDigital Art Centre Taipeiの中に、今年の5月、カフェがオープンした。そのカフェにはインタラクティブな作品がインテリアとして…

10人のアーティストのコントロールベアー “CONTROL BEAR 10 Art-T Project”

Design Tshirts Store graniph の新プロジェクト「CONTROL BEAR: ART PROJECT」が、様々なフィールドで活躍するアーティストによるTシャツのエキシ…

書籍「ビジュアル・コンプレキシティ ―情報パターンのマッピング」刊行と重版を記念したイベント「可視化可不可」を振り返る

知識の体系化の歴史、ビジュアライゼーションの最前線をまとめた書籍「ビジュアル・コンプレキシティ ―情報パターンのマッピング」の本の刊行と重版を記念してイベント「可視化可不可」が6月27日、am…

NIKE FREEをインタラクティブ・アートで体験する —「THE SUPER NATURAL RIDE 野性のつよさをよびさませ。」

NIKEによる、新コレクションNIKE FREEの特性をテーマとしたインタラクティブなアートピースを体験できる展覧会「THE SUPER NATURAL RIDE 野性のつよさをよびさませ。」…

“Sound Art. Sound as a Medium of Art” 『サウンドアート. 芸術の方法としての音』

ZKM建物外観、本展の為の巨大バナーや野外設置作品が印象的に来場者を迎える まさにサウンドアート博物館といえるような大規模なプロジェクト "Sound Art. Sound as a Mediu…

世界各地からメンバーが集結 – openFrameworks開発者会議 in デトロイト、レポート

参加メンバーで恒例のoFサイン 2012年2月20日から2月27日にかけて、デトロイトにおいてopenFrameworksの開発者会議が開催された。筆者もこの会議に参加し、openFrame…

FITC Tokyo 2011 レポート 2日目 〜 真鍋大度、Mr.doob、GMUNKなど

昨年12月に開催されたFITC Tokyo レポ2日目。 1日目のレポは以下より。 http://www.cbc-net.com/topic/2011/12/fitc-tokyo-20…

『発電するアート』hARTsuden 開催中 – 大城真、菅野創、堀尾寛太、芝辻ペラン・ステファン、矢代諭史らが参加

東京都・府中市のアーティスト・ラン・スペース「merdre」にて、気鋭のメディア・アーティストらの企画展「hARTsuden 発電するアート」が開催中。大城真、菅野創、堀尾寛太、芝辻ペラン・ス…

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