Action-Coding
APIとしてProcessingを使用し、Rubyで動作するライブコーディング環境、Action-Coding。
Processingではパラメータを調整するたびにコンパイルの必要がありましたが、これならヴィジュアルを確認しながらより直感的にコーディングできそうです。
ムービーがとてもわかりやすいです。

APIとしてProcessingを使用し、Rubyで動作するライブコーディング環境、Action-Coding。
Processingではパラメータを調整するたびにコンパイルの必要がありましたが、これならヴィジュアルを確認しながらより直感的にコーディングできそうです。
ムービーがとてもわかりやすいです。
言葉と写真で綴る二十四節気。日本の暮らしと豊かさが感じられます。
クリエイティブコーディングのためのC++ベースの開発環境であるopenFrameworksは現在プレリリース中。サイトもちょこっとリニューアルされ、プロモーションのビデオも公開されています。このビデオが面白い。OFを使用した作品例としてGRLの「LASERTAG」、六本木ヒルズで展示されたUVAによる「CONTACT」、CBCNETにもインタビューがあるChris O'Sheaの「Out of Bounds」などが登場。
東京、関西に続いて、ついにニューヨーク・アートビートがオープン!情報量も豊富でニューヨークに行く際はぜひチェック。紫色がナイス。
昔の自分の写真と同じ状態で今の自分の写真を撮影してあつめるプロジェクト。眺めながらついついニコニコしてしまうような写真ばかり。twitterで募集してるのも面白い。
ICCのオープン・スペース2008にて、Semitransparent Designから生まれたネット・アートユニット、Semitraによる展示がスタートしています。シャッタースピードを遅くしたカメラで撮影することにより、初めて文字として解読可能となるフォント、tFont。その設計コンセプトと見せ方は圧巻です。詳細はこちらから。今後の活動からも目が離せません。
今週来週にかけて、CBCNETクルーが別々に海外へ。CBCNETの更新がちょっと止まってしまうかもしれませんので、その間ちょっとした旅ログで現地レポートを。一組はNYCへ、もう一組はトロントでのFITCカンファレンスへ。
日本からのエントリーはまだないようですが、5月1日を目標にリニューアルさせるサイトを競うMay 1st Rebootが2008年も登録を開始しています。そろそろ自分のサイトを仕上げようと思っている方はぜひ登録をどうぞ!
ペパボが新たにフォトウェブサービスをスタート!30DAYという名前の通り、30日間だけのアルバム。でも終了後もまとめてアルバムをダウロードすることも可能。個人的なイベントなどを複数の人たちと共有したいときなどは便利そう。なによりアップロードやギャラリー画面での矢印キーでの移動のサクサク具合が非常に心地よいです。まずはツアー & ビデオガイド をどうぞ!
Flickrにてビデオ投稿が可能になったとのこと。最大150MB、最長90秒まで。なかなか画質もよいのですが、割とクオリティが保たれているFlickrなのでYoutube化は避けてほしいところ。上は来週FITCにも出演するErik Natzkeの作品。
100ドル札を10000個の細切れに分解した後、Amazon Mechanical Turkのウェブサービスを使って、プロジェクト全体の目的を知らされていない匿名の1万人に1パーツ1セントの報酬で模写させることで、100ドル札を合計10000セント=100ドルで模写するプロジェクト。確かに、大きな組織の歯車として単純作業をこなしていると一体自分が何やってるのか時々わからなくなるなあ。Aaron Koblinと川島高最新作。
AZというヒップホップ・アーティストのPVをGRLが手伝ったそうです。LaserTagやPips:Lab、Pikapikaでいろんな試みがされている光を使った手法をリミックス。低予算でタイムスライスなどもをやっています。
PCネタをあまり探ってなかったのですが、今年前半に発売され、価格コムでは人気2位のモバイルPC。海外版とは仕様が異なりますが、価格が5万円切っている上に、WINXP搭載、スペックも上々。フラッシュメモリドライブ4GでSDカード4Gがついてきます。カスタマイズすれば使えそう。参考:レビュー@ITMEDIA
いよいよ明日から初開催となる101 Art Fairが開催。また週末には国際フォーラムでアートフェア東京、丸の内ではNEW TOKYO CONTEMPORARIESも、恵比寿ではKAMIの個展など盛りだくさんなので予定がない方はぜひ!
毎回大盛況のTAB Talksの第4弾が8日に開催。AQのクリスさんのコラムにも出てきた、フォントデザイナー、クリスチャン・シュウォーツを迎えてのトークイベントとなっている。現代タイポグラフィーに興味ある人はチェック。こちらのインタビューも合わせてどうぞ。
4月に入って各所でエイプリルフールのネタがアップされていますが、国内外の広告賞の季節も到来しています。昨日は、TIAAの結果が発表になったようですね。

CBCNET:QUESTIONNAIRE
CBCNETアンケートを実施中です。今年もプレゼント企画となっています、ぜひアンケートにご協力ください!
インテルの「THE PROCESSING MATCH」に続いて、インテルのキャンペーンサイト。PCの解体をコマ撮りで見せたり、クレイアニメなどのムービーでCPUについて解説。
SCR待望の新作品。去年のMAXでも公開されたDROPCLOCK。
とあるデザイナーによるゲリラデザインポスタープロジェクトinロンドン。
いつから実装されていたのか不明なのですが、Youtubeのビデオからフルスクリーン⇒再生ボタンの隣にある変な●のボタンを押すと動画同士をリンクする新たなインタフェースがありました。
via Newstoday
TGBDESIGNがリニューアル。相変わらず良い感じの仕事しております。サイトデザインは個人的には前の方が好きでした。。。
Adam et Ropeのサイトがリデザイン。先ほど紹介したセミトラフォントがいろんなところで使われてます。
ふとセミトラのサイトに行ってみたら、よさげなフォント画像が。ムムム、いい感じ。
NTT ICC主催の公募展「ICC マッシュアップ・アート・コンテスト」の受賞作品が発表されています。同サイト上のマッシュアップ・リンク集もアップデートされています。
デザインエージェンシーのコーポレイトサイト。 webCamある人はぜひ!
OSXの画面がくだけちる架空のコンピューターウィルス。PowerBookのHD緊急停止用の傾きセンサーをうまくつかっているようです。風とデスクトップもそうだけど、やっぱり見慣れた画面がいきなり予想外の動きをする、というのはびっくりしますね。