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タイポを立体でモーションとして構築。プロダクトにおけるモーションの美しさを探究するべく、最初はトランプからスタートし、発泡スチロールなどでもより複雑な模型を制作している。

タイポを立体でモーションとして構築。プロダクトにおけるモーションの美しさを探究するべく、最初はトランプからスタートし、発泡スチロールなどでもより複雑な模型を制作している。
クリエイティブコーディングのためのC++ベースの開発環境であるopenFrameworksは現在プレリリース中。サイトもちょこっとリニューアルされ、プロモーションのビデオも公開されています。このビデオが面白い。OFを使用した作品例としてGRLの「LASERTAG」、六本木ヒルズで展示されたUVAによる「CONTACT」、CBCNETにもインタビューがあるChris O'Sheaの「Out of Bounds」などが登場。
昔の自分の写真と同じ状態で今の自分の写真を撮影してあつめるプロジェクト。眺めながらついついニコニコしてしまうような写真ばかり。twitterで募集してるのも面白い。
とあるデザイナーによるゲリラデザインポスタープロジェクトinロンドン。
リクルート・メディアテクノロジーラボとCBCNETのコラボ企画として、リクルートの公開しているAPIを使って新たなインタフェースを提案するプロジェクトがロンチされました。初回は「ホットペッパーAPI」を使い、 カヤック、 ペパボ、 SPFDESIGN、 Metaphor、 メディア・テクノロジーラボから鈴木さんとTrick7寺井さんの6組が参加。まだアップデートがいくつかある予定ですが、ぜひご覧ください!今後も様々なAPIを使って展開していく予定です。
Adobeによるクリエイティブ情報を発信するサイトが3月25日にロンチ予定。ティザーが公開中。
去年話題となり2020年まで公開待ちのYahoo Time Capsuleや世界中のブログの感情をインタラクティブに表現しているWe Feel Fineなど様々なプロジェクトを手がけているJonathan Harris。彼が2007年5月にアラスカで捕鯨に同行した際のレポート・プロジェクト。エクスピリメンタル・ストーリーテリング(実験的な物語表現)と表されているように、実験的なアプローチで彼の旅が再現されています。自身の心拍数の変動により間隔が変化し撮られた3000枚を超える写真を様々な角度から体験することができます。説明が長くなるのでコンセプトなどはこちらから。
期間限定でひと作品ずつ公開されていた「PEN WEB」の5作品がウェブで公開されています。また最新号の雑誌PENでもそのデザイナーの方々が紹介されています。
internet - links = internot. Webページ内のリンクを消してくれるFirefoxアドオン。WWWの生みの親Tim Berners-Leeへのオマージュでしょうか。変わったFirefoxアドオンとして、Girl in Wonderlandも興味深いです。
ロンドン在住の学生によるタイポ実験ブログ。動画やタイプフェイスから楽しんでいるのが伝わってくるのがいいですね。
FELTRONさんの07年の生活情報をグラフィックでグラフ化したレポート。どれぐらいハンバーガーを食ったか、どれくらいの酒を飲んだか、何枚写真を撮ったか、どこに旅行したかなど様々な行動について統計されています。ちなみに06年のはこちら。またかっこいいことに5ドルでプリント版も販売してます。
Graffiti Research Lab発、Laser Tag 2.0がオープンソースで公開されています。プロジェクタとカメラをお持ちの方はぜひお試しを。
GraphersRockによる「サイエンスフィクション、サイバーパンク、テクノカルチャーをテーマにしたオリジナルパターンの配布サイトがオープン。一つ一つのパターンのクオリティがめちゃくちゃ高い。今は無き秋葉原ラジオデパートの電子部品屋台=テクノ曼荼羅のトラウマがフラッシュバック!
世界初の電子楽器、テルミンがウェブ上で体験できます。録画してブログに貼ることも。
tha ltd.がスタートしたスクリーンメディアのクリエイティブ・レーベル「SCR」。ここではインタラクティブアートやソフトウェアをプロデュース、デベロップ、そして販売していくという新たな試みを行っていくとのこと。
第一弾のリリースはKAZE TO DESKTOP、自分の街の現在のKAZE(風)がデスクトップ上で吹くというスクリーンセーバー。今後のリリースにも期待したい。